Item
50s LEVI’S WALL HANGER POSTER FRAMING
シリアル2025年初売りオオトリは
リーバイスの50年代のどデカい
ウォールハンガーポスターのご紹介でっす。
飾るヴィンテージ
それは50年代以前の
当時アメリカで実際に
ディスプレイで飾られていた物を
現代のご自宅のスペースに。
飾るヴィンテージの基本はココにあると
当店は謳っているジャンル
飾るヴィンテージのてっぺんは
やはりリーバイスの
ファーストバナーでしょう。
それは紛れも無い事実かと思います。
ですが昨今は飾るヴィンテージの
需要も徐々に増えて来ており
リーバイスのファーストバナーは
200万オーバー当たり前
デニムバナーだって100万当たり前
それならダンボールバナーだと言っても
値段は50万オーバー当たり前の
飾るヴィンテージのトップ達が
詰まっているのが今の現状です。
デニムバナーもダンボールバナーも
それはもう大変素晴らしい商品ですが
弱点が1つございます。
それはデカ過ぎるです。
デニムバナーやダンボールバナーは
基本的に大きさが横2m位あって
確かにカッコいいけど飾るスペースが
無い方が多いのが唯一の弱点です。
でも飾るヴィンテージも良いなぁと思いの方
にオススメなのがコチラの
ウォールハンガーポスターです。
ウォールハンガーポスターは
恐らく大戦後から1955年位まで
リーバイス取扱店に配られていた
壁掛け用ポスター
デザインの種類は
レジスターが付かないタイプ
移行期の★付き
®︎付きの3パターン存在し
種類は10種類以上存在するポスター
このポスターの素晴らしい所は
3個ございます。
1つ目は東京の
1人暮らしでも飾れる
縦 110cm
横 85cmの特大なサイズ感な所。
この大きさなら玄関にドーンっと
飾っても最高ですし
お店さんでも飾ればそれはもう最高です。
2つ目は
S501XX表記のデザインです。
コチラのポスターは®︎付きの
LEVI’S®︎となりますので
配られた年代的には1952年頃かと思いますが
広告のデザインも移行期だったのでしょう
革パッチのデザインがS501XXと
隠れ大戦モデルポスターになっている所が
大戦好きには堪らない素晴らしい所
そして3つ目は
名店に飾られている所です
コチラのポスターは現在日本で
原宿の名店フェイクaさんで
同じ物が飾れている所も堪らないポイント
リーバイスのダンボールの床屋バナー
あれは数あるダンボールバナーの中でも
頭1つ2つ飛び抜けて人気があるのは
デザインも素晴らしいですが
フェイクaさんに飾れているからも
人気な理由の1つだと思います。
そりゃそうですよね。
自宅をまるで古着屋さんの様にが
僕らの趣味ですが名店の非売品が
まさか自分の家になんて溜まりませんからね
そんな最高なコチラのポスターを
今回も年代を合わせた古材を使い
バチっと額装致しました。
ウォールハンガーポスターは
本来壁に直ぐに飾れる様に
ポスター上部分に飾れる紐が付いている為
飾ってあったポスターが大半であり
破れてしまったポスターが多く出て来ますが
コチラは若干使用感はございますが
大きな破れ等無く状態は悪くは無いかと。
逆にこの使用感が古材とマッチして
まるで1952年からアメリカで飾れていた
そんな雰囲気を醸し出してくれている
素晴らしいポスターになっているかと。
今回のコチラはお値段
198000円+税で設定させて頂きました。
正直このウォールポスターは
アメリカでは既に2000ドル当たり前の価格になって来ております。
2000ドルだけでも日本円で30万
そこからこのサイズで古材使って
2層のスペシャル仕様だと
額オーダーだけで10万円はしてしまうかと
思いますので
フレーム込み込みですが
お値段40万円は行ってしまう為
このお値段は2025年初売り
シリアル価格になっているかと。
2025年ヴィンテージ界の人気と
高騰はまだまだ続くかと思います。
人気な洋服は
今は買うべき値段では無いかも知れません
洋服はブームが過ぎ去るまで一度お休みして
2025年飾るヴィンテージを買い初めで
如何でしょう?
リーバイスの50年代のどデカい
ウォールハンガーポスターのご紹介でっす。
飾るヴィンテージ
それは50年代以前の
当時アメリカで実際に
ディスプレイで飾られていた物を
現代のご自宅のスペースに。
飾るヴィンテージの基本はココにあると
当店は謳っているジャンル
飾るヴィンテージのてっぺんは
やはりリーバイスの
ファーストバナーでしょう。
それは紛れも無い事実かと思います。
ですが昨今は飾るヴィンテージの
需要も徐々に増えて来ており
リーバイスのファーストバナーは
200万オーバー当たり前
デニムバナーだって100万当たり前
それならダンボールバナーだと言っても
値段は50万オーバー当たり前の
飾るヴィンテージのトップ達が
詰まっているのが今の現状です。
デニムバナーもダンボールバナーも
それはもう大変素晴らしい商品ですが
弱点が1つございます。
それはデカ過ぎるです。
デニムバナーやダンボールバナーは
基本的に大きさが横2m位あって
確かにカッコいいけど飾るスペースが
無い方が多いのが唯一の弱点です。
でも飾るヴィンテージも良いなぁと思いの方
にオススメなのがコチラの
ウォールハンガーポスターです。
ウォールハンガーポスターは
恐らく大戦後から1955年位まで
リーバイス取扱店に配られていた
壁掛け用ポスター
デザインの種類は
レジスターが付かないタイプ
移行期の★付き
®︎付きの3パターン存在し
種類は10種類以上存在するポスター
このポスターの素晴らしい所は
3個ございます。
1つ目は東京の
1人暮らしでも飾れる
縦 110cm
横 85cmの特大なサイズ感な所。
この大きさなら玄関にドーンっと
飾っても最高ですし
お店さんでも飾ればそれはもう最高です。
2つ目は
S501XX表記のデザインです。
コチラのポスターは®︎付きの
LEVI’S®︎となりますので
配られた年代的には1952年頃かと思いますが
広告のデザインも移行期だったのでしょう
革パッチのデザインがS501XXと
隠れ大戦モデルポスターになっている所が
大戦好きには堪らない素晴らしい所
そして3つ目は
名店に飾られている所です
コチラのポスターは現在日本で
原宿の名店フェイクaさんで
同じ物が飾れている所も堪らないポイント
リーバイスのダンボールの床屋バナー
あれは数あるダンボールバナーの中でも
頭1つ2つ飛び抜けて人気があるのは
デザインも素晴らしいですが
フェイクaさんに飾れているからも
人気な理由の1つだと思います。
そりゃそうですよね。
自宅をまるで古着屋さんの様にが
僕らの趣味ですが名店の非売品が
まさか自分の家になんて溜まりませんからね
そんな最高なコチラのポスターを
今回も年代を合わせた古材を使い
バチっと額装致しました。
ウォールハンガーポスターは
本来壁に直ぐに飾れる様に
ポスター上部分に飾れる紐が付いている為
飾ってあったポスターが大半であり
破れてしまったポスターが多く出て来ますが
コチラは若干使用感はございますが
大きな破れ等無く状態は悪くは無いかと。
逆にこの使用感が古材とマッチして
まるで1952年からアメリカで飾れていた
そんな雰囲気を醸し出してくれている
素晴らしいポスターになっているかと。
今回のコチラはお値段
198000円+税で設定させて頂きました。
正直このウォールポスターは
アメリカでは既に2000ドル当たり前の価格になって来ております。
2000ドルだけでも日本円で30万
そこからこのサイズで古材使って
2層のスペシャル仕様だと
額オーダーだけで10万円はしてしまうかと
思いますので
フレーム込み込みですが
お値段40万円は行ってしまう為
このお値段は2025年初売り
シリアル価格になっているかと。
2025年ヴィンテージ界の人気と
高騰はまだまだ続くかと思います。
人気な洋服は
今は買うべき値段では無いかも知れません
洋服はブームが過ぎ去るまで一度お休みして
2025年飾るヴィンテージを買い初めで
如何でしょう?
